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履歴書を書くときに困るのが、志望動機、ではないでしょうか?

履歴書を書くとき、または面接をするときに重要視される事柄に「志望動機」と言うものがあります。

正直なところ、強い志望動機を持って就職先を探す場合って少ないのではないでしょうか?^_^;


となると、志望動機はマニュアルなどを参考に適当に書けばいいと思っていませんか?

何にも無かったら自己PRを書けばいいんじゃない?って安易に思ってはいけません。

自己PR志望動機は違うのです。


履歴書の「志望動機」を書くときには、ちょっとポイントを押さえることで、だいぶ書きやすくなってくると思いますのでご紹介したいと思います。

・どうしてこの職業なのか、他の職業ではダメなのか。
・どうしてこの会社なのか、他の会社ではダメなのか。
・この会社に入ったら何をやりたいのか

などなどを自分が感じたようにまずはまとめてみて、これらを会社の現状を知った上で具体的に提示してみるということです。


具体的にとはどういうことかというと、企業が求めている人材を把握する、ということです。

企業が求めている人材を自分なりに判断し、自分と関連付けて自己アピールが出来れば読み手に関心を持たれるのではないでしょうか?

さらにその企業の「魅力」もアピールできれば、”だから自分はここに入りたいんだ”という思いが伝わるのではないでしょうか?

ただし熱く語りすぎると返って引いてしまうかもしれないのでホドホドにしたほうがいいかもしれません。

ちなみに、企業が求めている人材は、求人情報やホームページなどから読み取ることになります。

次回は自己PRについて書きたいと思います。

履歴書の書き方のツボ

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